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現代魔法(nearly equal 情報技術)を勉強中な人のメモ(チラシの裏)
/ 2017/07/25 (Tue) / 編集
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/ 2010/01/01 (Fri) / 編集
Subversionで管理していたソースコードが景気よく消し飛んだので(注:Subversionのせいではありません、物理的なアレです。)この機会に新しいバックアップ手法をどうしようか考えてみる。

ちなみに前回Subversionを選んだのは「Xcodeと連携できるから」なんだけど、ぶっちゃけXcodeそんなに使わないことに気がついたのでどうしようか考え中。 便利なんだけどね、できるだけサンプルコードとして公開するにはやっぱりMakefileじゃないと困るでしょ窓の人的に、、、
あれ?そうかcmake覚えればいいのか!


それはさておき、バージョン管理システムはどうしようかな?
オレがやりたい事を列挙してみると
  1. バージョン管理ってよりTimeMachine的な履歴管理が目当て
  2. Xcodeのエディタを使うと変更前後の差分がステキに表示できるのでXcode使いたい
  3. ただし、差分がわかりやすく見えるなら別にXcodeじゃなくてもいい
  4. Subversionより手軽に使いたい、、、
  5. XcodeはSubversionにしか対応してない。
  6. Xcodeはプロジェクトで管理するが、Makefileの方が好き
  7. てゆうかいちいちプロジェクト作るのめんどうです。
あれ?途中まで書いて気づいたけどXcode以外の素敵なエディタを見つければ解決じゃね?


Xcodeのいいところといえば、「変更履歴の表示が素晴らしい」「定義されてる関数一覧」「オートコンプリート」他にもいろいろあるがオレが多用するのはこれくらい、、、あれ?viでもできるんじゃね??
定義部へのジャンプはctgasでできるらしいし、変更履歴はgit-vim、オートコンプリートはautocomplpop.vimでできるらしい。

とりあえずこいつらから試してみよう。

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