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現代魔法(nearly equal 情報技術)を勉強中な人のメモ(チラシの裏)
/ 2017/07/25 (Tue) / 編集
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/ 2008/07/28 (Mon) / 編集
昨日の日記
IO-DATAのHDP-U250Sという外付けHDDを買った訳だが、なんかMac対応なのにMacで認識されないよ?どうゆうことだ?? フォーマットがFAT32なせいだと信じたい、、、
というわけでしたが、答えは「iBookG4がバスパワーに準処していないから」でしたOrz
古いパソコン(4年くらい前)では完全に対応していない物もあり、バスパワーの外付け機器が使えないこともあるそうな、それなら「iBookG4では使えません」って注意書きほしかったぜよ、、、

しかたないのでAC電源付きのUSBハブ(どうせハブは必要だったし)を買ってきた。

さて、つぎの問題はパーティションですよ。
なにがめんどいってWindowsではMacOS拡張でフォーマットされたものは読み込めない、逆にWindows用にFATフォーマットされたHDDはMacでも読める。
一方パーティションの切り方にも種類があって「GUIDパーティションテーブル(IntelMacの起動ディスクにできる)」「Appleパーティションマップ(ppcのMacの起動ディスクにできる)」「マスター・ブート・レコード(Windouw用)」ってのがえらべるらしいのだがもちろん「マスター・ブート・レコード(Windouw用)」じゃないとWindowsでは読み込めない(MacはどれでもOK)



ここで考えるべきは「どうゆうふうに使うか」なわけで
Windowsのデータも保存しておきたいのでパーティションの切り方は「マスター・ブート・レコード(Windouw用)」でいいだろう、問題は容量なわけで、250G中50GくらいはTimeMachine用にフォーマットするとして、のこり200GはWindows(FAT)とMac(HFS+)で半々にするかすべてFATにするか、、、
まぁデータをおいとくだけなら全部FATにしてもMac的には困らないわけだが、FATにしたものにMacのデータをおくとメタデータ(Spotlightのデータ)が取っておけないというね、、、ん?別にいいかw
あとは「マスター・ブート・レコード」でパーティションを切ったMacOS拡張のHDDは果たしてTimeMachineに使えるのか?という点だな、これはまぁ試してみるしかないか

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